あとがき
はい、えぇ秋風です。
お立ち寄り、並びにこのページを見て頂きましてありがとうございます。
えぇっと…
ほんとすいませんでした…。
いや、もう言い訳ですが全然思い浮かばなかったです…。
ネタはちらほら浮かんでたんですが、肝心のネタを繋ぐネタがちーっとも思い浮かびませんでした…。
大まかな所は決まってたんですよ…
貴音のデビューから始まってまぁそれとなく響の話とリンクさせていって
765プロ版プロジェクトフェアリーをちょろっとだして響の伏線とリンクさせて
プロデューサーとくっつけて終わりみたいな…
ただねぇ…繋がらなかったんですよねぇ…。
本当に申し訳ない…。
響と違ってなんとなーくですら貴音って言うキャラが良くわからなかったものでそれもいけないんだと思います…。
なーんかねぇ…良くわからないものになってしまったなぁと思ってますが、多分このまま4話から繋げて行っても混迷していくだけだと思いましたので。
この回でザックリと終わらせてしまった方が良いのかなと。
貴音の印象としては口調が固いのと歌が上手いのと後ストーリーで初見でプロデューサーの優しさに触れて泣くって言うのしか解らなかったですね。
響みたいに過去をでっちあげる事も出来なかった感じです。
逆に響は解りやすいキャラだったかなぁと思います。
まぁ流石にですね、秋風もこれまで貴音の4話まで書きましたがあの終わり方は「無いわ…」って感じです。
プロデューサーとくっついてもいませんし、秋風SSのお約束事もしてませんし、終わりの方は例の如く書き終わってますし…てなわけで
そこだけピックアップして書きます><
ちょっとだけ手直しする時間を下さい><
あまりいじる気力もないのである程度話しをこじつけてアップさせてください!><
2,3日下さいT-T
そしてそのピックアップした部分を見て「あぁ、秋風はこんなのが書きたかったのか…」と思って頂ければ幸いです!
多分この部分はなんか色々大事そうなのをすっ飛ばした秋風らしいお話しになると思います。
秋風の脳内的貴音と本物の貴音とのギャップがちょいちょい出ててもしかしたら逆にいいかもしれません><
ので本編はこれで勘弁してください;−;
ではこの後に続けられる様にしてきます><